"WORLD ORDER" [Music全般]
須藤元気って人のことは元・格闘家でタレントでスピ系な発言をするとかしないとか?
そのくらいの情報しか知らなかったし、私もマコツもTVなしの暮しが長いので
日本でもこっちでもなにかの番組で彼を観たってこともなかったんですが。
ある深夜にいつものごとくYoutubeを徘徊してたら、彼が率いるパフォーマンスチーム
"WORLD ORDER"をたまたま知り。(New Order観てた流れで辿り着いたw)
その映像を観ながら、そういえば去年この人たちNYに来てたんだった!と
以前に新聞でチラ読みしたことや人から聞いてたこと=彼らのこと、と一致してきて。
なんだよなんだよ、そーかそーだったのかー。いままでスッカリ見逃してたんじゃん!
と、かなり後悔。(NYでPVの撮影もライブもやってたんです)
彼らのPVの映像再生回数の多さにも驚いて。
先月の7/10、マイクロソフト社が主催する「WPC 2011」in LAの
オープニングイベントに彼らWORLD ORDERがゲストとして出演もしてるし。わおっ。
(CMやタイアップの企画モノなんかには出ないでこのまま頑張ってほしー)
そんな最近知ったばっかりのWORLD ORDER、須藤さんが掲げる "We are all one" や
歌詞のメッセージ的な部分は私個人としては大共感ってわけではないけど
言葉選びや表現が違うだけで言わんとすることはわかるし(シンプルなのはすごくイイ)
独創的なダンスを含めユニークなアプローチにあらヤダっ、ハートを掴まれてしまいました。
曲はどんな風?と言うと、彼らのオフィシャルサイト曰く"デジタル系テクノハウス"。
軽めのダフトパンク?、一時期のスーパーカーな感じ?もあり(でもパフュームじゃない)
「MACHINE CIVILIZATION」て曲の間奏なんかはピーター・フックのベースが入ったら
あれ?ニューオーダーじゃね?だったりもして。80'sの "New Wave" や "4つ打ち"が
ただ単に好きな人もイケルくちかと。(どの曲も同じに聴こえる感もありだけど)
でもって、彼らのPVを撮影してる場所の大多数がパブリックプレイスで。
通行人や車がフツーに行き交う日常と彼らのパフォーマンスの合体/対比が面白いんです。
しかも、場面場面がなんだかいちいちフォトジェニック☆
PVの最後の最後にはオマケ映像的に1コマ「クス」っと笑わせてくれるユーモアも。
えー。下手な言葉でうんたらかんたら説明しても全然伝わらないと思うので
もしまだ彼らの映像を観たことがない方はぜひ下のリンクへ!
海外、とくにアメリカでの評価が高く(海外ウケする要素盛りだくさんだよコレ〜)
日本ではイマイチ報道もあんまりされてない? んだとしたらもったいない。
1日のうち数分もするPV何本も観るヒマなんてねーよ!だとは思いますが
1つだけでも最後まで観ていただけると嬉しいで〜す。
★「WORLD ORDER」/ WORLD ORDER in Tokyo(ダンスを真似る子どもも最高!)
http://www.youtube.com/watch?v=NGdyaDnnrLM
★「WORLD ORDER」/ WORLD ORDER in New York(NY各所での撮影)
http://www.youtube.com/watch?v=nDOPNLzEFH0
★「MIND SHIFT」/ WORLD ORDER(街から夜の神社内へ..."観音様ダンス"スゴイす)
http://www.youtube.com/watch?v=4ua64HbsBUo
★「MACHINE CIVILIZATION」/ WORLD ORDER(も〜何度観たかな!)
http://www.youtube.com/watch?v=r-qhj3sJ5qs
★WORLD ORDER in WPC 7/10/2011(マイクロソフト社主催のイベント)
上記の各PVからピックアップのダイジェスト映像と生ダンスライブ♪
http://www.youtube.com/watch?v=W9VtIdUVLt0
★WORLD ORDER オフィシャルサイト
http://worldorder.jp/top.html
いーな。こんな風に踊ってみたいわー。密かに練習したけどすぐ筋肉痛んなったわーw
そのくらいの情報しか知らなかったし、私もマコツもTVなしの暮しが長いので
日本でもこっちでもなにかの番組で彼を観たってこともなかったんですが。
ある深夜にいつものごとくYoutubeを徘徊してたら、彼が率いるパフォーマンスチーム
"WORLD ORDER"をたまたま知り。(New Order観てた流れで辿り着いたw)
その映像を観ながら、そういえば去年この人たちNYに来てたんだった!と
以前に新聞でチラ読みしたことや人から聞いてたこと=彼らのこと、と一致してきて。
なんだよなんだよ、そーかそーだったのかー。いままでスッカリ見逃してたんじゃん!
と、かなり後悔。(NYでPVの撮影もライブもやってたんです)
彼らのPVの映像再生回数の多さにも驚いて。
先月の7/10、マイクロソフト社が主催する「WPC 2011」in LAの
オープニングイベントに彼らWORLD ORDERがゲストとして出演もしてるし。わおっ。
(CMやタイアップの企画モノなんかには出ないでこのまま頑張ってほしー)
そんな最近知ったばっかりのWORLD ORDER、須藤さんが掲げる "We are all one" や
歌詞のメッセージ的な部分は私個人としては大共感ってわけではないけど
言葉選びや表現が違うだけで言わんとすることはわかるし(シンプルなのはすごくイイ)
独創的なダンスを含めユニークなアプローチにあらヤダっ、ハートを掴まれてしまいました。
曲はどんな風?と言うと、彼らのオフィシャルサイト曰く"デジタル系テクノハウス"。
軽めのダフトパンク?、一時期のスーパーカーな感じ?もあり(でもパフュームじゃない)
「MACHINE CIVILIZATION」て曲の間奏なんかはピーター・フックのベースが入ったら
あれ?ニューオーダーじゃね?だったりもして。80'sの "New Wave" や "4つ打ち"が
ただ単に好きな人もイケルくちかと。(どの曲も同じに聴こえる感もありだけど)
でもって、彼らのPVを撮影してる場所の大多数がパブリックプレイスで。
通行人や車がフツーに行き交う日常と彼らのパフォーマンスの合体/対比が面白いんです。
しかも、場面場面がなんだかいちいちフォトジェニック☆
PVの最後の最後にはオマケ映像的に1コマ「クス」っと笑わせてくれるユーモアも。
えー。下手な言葉でうんたらかんたら説明しても全然伝わらないと思うので
もしまだ彼らの映像を観たことがない方はぜひ下のリンクへ!
海外、とくにアメリカでの評価が高く(海外ウケする要素盛りだくさんだよコレ〜)
日本ではイマイチ報道もあんまりされてない? んだとしたらもったいない。
1日のうち数分もするPV何本も観るヒマなんてねーよ!だとは思いますが
1つだけでも最後まで観ていただけると嬉しいで〜す。
★「WORLD ORDER」/ WORLD ORDER in Tokyo(ダンスを真似る子どもも最高!)
http://www.youtube.com/watch?v=NGdyaDnnrLM
★「WORLD ORDER」/ WORLD ORDER in New York(NY各所での撮影)
http://www.youtube.com/watch?v=nDOPNLzEFH0
★「MIND SHIFT」/ WORLD ORDER(街から夜の神社内へ..."観音様ダンス"スゴイす)
http://www.youtube.com/watch?v=4ua64HbsBUo
★「MACHINE CIVILIZATION」/ WORLD ORDER(も〜何度観たかな!)
http://www.youtube.com/watch?v=r-qhj3sJ5qs
★WORLD ORDER in WPC 7/10/2011(マイクロソフト社主催のイベント)
上記の各PVからピックアップのダイジェスト映像と生ダンスライブ♪
http://www.youtube.com/watch?v=W9VtIdUVLt0
★WORLD ORDER オフィシャルサイト
http://worldorder.jp/top.html
いーな。こんな風に踊ってみたいわー。密かに練習したけどすぐ筋肉痛んなったわーw
曲と記憶_2010 [Music全般]
2004年からスっ飛んで今年、2010年。
最近の巷のヘビロテHIT SONGといえばLady Gagaになってしまいますが
(Lady Gaga Feat. Beyonceの「Telephone」大流行り)
わざわざここで紹介するまでもないか?という感じだと思うので
今回は我が家的に「キターーー!キテるーーー!」な曲にしてみようかと。
Janelle Monáe(カタカナ表記だとジャネル・モネイ?)という
若干24歳(だったと思う)のブラックガール(奇才!)がおりまして。
今年5月にメジャーからリリースされた彼女の初のフルアルバム
『Archandroid』に収録の「Tightrope (featuring Big Boi)」を紹介します。
子ども時代のマイケル・ジャクソン?をも彷彿とさせるような
高く伸びのある声&素晴らしい歌唱力に、なんだそのイカすグルーブ!
というインパクトで、まあなんといいますかまさに異文化。
こーいうのってどんなに日本人が頑張っても無理な領域!
とも思わされてしまう、超クールなブラックワールド全開の曲で。
しかもこの曲、R&B, Soul, Fank, Jazz, Hip Hop, Popsなどなど
どのジャンルとも分類できないようなミクスチャー感覚の最新型?!
かと思われます(←F66の勝手な感想ですが)。きゃあ〜♪
1つ前でアップしたSnoop Dog親分とはまた全然違いますが
(&元々F66が好んで聴いている曲などともまったく違いますが)
リズムとメロディー&全体の構成のシンプルさには共通するものを感じて
この振り切れ感がカッコいー!のです。
こうループされると、ある種トランスっぽい感じにもなってくるし
そういう意味で元を辿ればブルースに行き着くし。
んー、深いかも?!
おまけに、彼女のオリジナリティ溢れる髪型とファッション!に
キュートなファニーフェイス!がまたインパクト大なのです。
(ちなみに彼女、普段着もこういった格好オンリーなのだそう)
PVの画作りにはまだ予算がそれほど取れなかったのか?感がありますが
彼女のちょっとした動きもダンスもこれまたまたたまらなくカッコよく&
バンドやダンサーさんたちのソレも同様で、クゥウ〜!
でもってこちらも腰が浮くというか、グルーブグルーブ!
ぜひぜひぜひぜひ、最後まで♪
あー、この曲も何年かしたら「あのときのあの場面」って具合に
色々と思い出すんだろーなー。ふふふっ。
※この映像、埋め込み無効なのでお手数ですが下記URLでお願いしまーす。
(見られない場合は違うのに変えますので教えてください)
http://www.youtube.com/watch?v=pwnefUaKCbc
最近の巷のヘビロテHIT SONGといえばLady Gagaになってしまいますが
(Lady Gaga Feat. Beyonceの「Telephone」大流行り)
わざわざここで紹介するまでもないか?という感じだと思うので
今回は我が家的に「キターーー!キテるーーー!」な曲にしてみようかと。
Janelle Monáe(カタカナ表記だとジャネル・モネイ?)という
若干24歳(だったと思う)のブラックガール(奇才!)がおりまして。
今年5月にメジャーからリリースされた彼女の初のフルアルバム
『Archandroid』に収録の「Tightrope (featuring Big Boi)」を紹介します。
子ども時代のマイケル・ジャクソン?をも彷彿とさせるような
高く伸びのある声&素晴らしい歌唱力に、なんだそのイカすグルーブ!
というインパクトで、まあなんといいますかまさに異文化。
こーいうのってどんなに日本人が頑張っても無理な領域!
とも思わされてしまう、超クールなブラックワールド全開の曲で。
しかもこの曲、R&B, Soul, Fank, Jazz, Hip Hop, Popsなどなど
どのジャンルとも分類できないようなミクスチャー感覚の最新型?!
かと思われます(←F66の勝手な感想ですが)。きゃあ〜♪
1つ前でアップしたSnoop Dog親分とはまた全然違いますが
(&元々F66が好んで聴いている曲などともまったく違いますが)
リズムとメロディー&全体の構成のシンプルさには共通するものを感じて
この振り切れ感がカッコいー!のです。
こうループされると、ある種トランスっぽい感じにもなってくるし
そういう意味で元を辿ればブルースに行き着くし。
んー、深いかも?!
おまけに、彼女のオリジナリティ溢れる髪型とファッション!に
キュートなファニーフェイス!がまたインパクト大なのです。
(ちなみに彼女、普段着もこういった格好オンリーなのだそう)
PVの画作りにはまだ予算がそれほど取れなかったのか?感がありますが
彼女のちょっとした動きもダンスもこれまたまたたまらなくカッコよく&
バンドやダンサーさんたちのソレも同様で、クゥウ〜!
でもってこちらも腰が浮くというか、グルーブグルーブ!
ぜひぜひぜひぜひ、最後まで♪
あー、この曲も何年かしたら「あのときのあの場面」って具合に
色々と思い出すんだろーなー。ふふふっ。
※この映像、埋め込み無効なのでお手数ですが下記URLでお願いしまーす。
(見られない場合は違うのに変えますので教えてください)
http://www.youtube.com/watch?v=pwnefUaKCbc
曲と記憶_2004 [Music全般]
完全にNYに引越してきた2004年、当時流行まくってたのがこの曲で。
リズムとメロディーたったこれだけなのに、なんだこのカッコよさ!と
ちょっとビビった1曲で、よく舌でこのリズム鳴らしながら歩いてた。
嗚呼、蘇るなあ、買い込んだ画材運びながら横目で見た景色。
と、日々の残業時、誰もいなくなった社内でラジオのボリュームあげて
そこから流れてくるこの曲は、気分を軽くしてくれるようで格別だった。
過去にHIP HOPな音楽はビースティ・ボーイズっくらいしか聴いてないから
(彼らは元々ハードコアでロックの要素が強いのでとっつきやすかった)
こっち系のことはまったく未開で無知だったんだけれど
知らなくてもなんでもカッコいいと感じるものはカッコいいのよー!
と改めて素直に思わされた曲でもありました。
PVもシンプルでシャカリキな感じがなくて抜けててやたらカッコいく。
うおー、やっぱこの人レジェンドなのですねぇスヌープ親分。
お時間許す方はぜひ最後まで。
1つの日記で「カッコいい」を4回も言ってしまつたわっ。
♪Drop it like it's hot, Drop it like it's hot♪
あ。動画、もしまた地域制限で見れなかったら教えてください。
違うのに変えます。
「もーいいよ」って声が聞こえてきそうなので
2005年以降は飛ばして今年に続きまーす。
リズムとメロディーたったこれだけなのに、なんだこのカッコよさ!と
ちょっとビビった1曲で、よく舌でこのリズム鳴らしながら歩いてた。
嗚呼、蘇るなあ、買い込んだ画材運びながら横目で見た景色。
と、日々の残業時、誰もいなくなった社内でラジオのボリュームあげて
そこから流れてくるこの曲は、気分を軽くしてくれるようで格別だった。
過去にHIP HOPな音楽はビースティ・ボーイズっくらいしか聴いてないから
(彼らは元々ハードコアでロックの要素が強いのでとっつきやすかった)
こっち系のことはまったく未開で無知だったんだけれど
知らなくてもなんでもカッコいいと感じるものはカッコいいのよー!
と改めて素直に思わされた曲でもありました。
PVもシンプルでシャカリキな感じがなくて抜けててやたらカッコいく。
うおー、やっぱこの人レジェンドなのですねぇスヌープ親分。
お時間許す方はぜひ最後まで。
1つの日記で「カッコいい」を4回も言ってしまつたわっ。
♪Drop it like it's hot, Drop it like it's hot♪
あ。動画、もしまた地域制限で見れなかったら教えてください。
違うのに変えます。
「もーいいよ」って声が聞こえてきそうなので
2005年以降は飛ばして今年に続きまーす。
曲と記憶_2003 [Music全般]
TOKYO-NYの往復生活を始めた2003年
気付いたら年の半分はNYにいた。
ギャラリー近くの仮住まいのアパートには故障した小型TVしかなく
とりあえず近所の電気屋で激安のCDラジカセを買ったが
東京からCDを持参するとなるとその選択が悩ましく面倒だったし
わざわざここで東京の日常の音を聴くこともないか?
これからするであろう引越に向けて極力荷物も増やしたくないし
と思い、ラジオとしてだけ使っていた。
ラジオのチャンネルは大量にあっていまだによくわからないのだけど
ギャラリーで会う同業者や顔見知りになったアパートの住民に
どのチャンネルがNY臭が強くて面白いかを聞いた。
でも前者が教えてくれたチャンネルはなぜか入りが悪くガーガー。
後者が教えてくれたのは妙にクリアでよく聴こえる。
しばらく後者を流してみたら、NY的なノリでやったら早口なDJと
しょーもないアメリカンギャグ満載のコマーシャルが入りつつ
R&BのHIT曲中心のミーハーな選曲がいつもの生活にはない感じで良かった。
で、とにかく毎日パワープレイされてたのが下の映像の曲で。
隣の部屋からも道を歩いててもカフェや店に入っても
聴こえてこない日はないってくらいかかりまくっていて
好きだろうが嫌いだろうが頭の中でループしまくった。
うーん。いまやこの冒頭を聴いただけでも
あの頃の記憶や断片的に印象に残ってる場面がドドドーっ始まって
見事に "思い出の名曲アルバム" の中の1曲になってしまっている。
曲の内容と記憶の内容は全然リンクしていないんだけれど
それがまた異質なコラージュのようで余計に残る。
ビヨンセもちょっと好きになっちゃったしなあ。
♪Lookin so crazy your love's got me lookin
Got me lookin so crazy your love〜〜♪
2004年に続く〜。
気付いたら年の半分はNYにいた。
ギャラリー近くの仮住まいのアパートには故障した小型TVしかなく
とりあえず近所の電気屋で激安のCDラジカセを買ったが
東京からCDを持参するとなるとその選択が悩ましく面倒だったし
わざわざここで東京の日常の音を聴くこともないか?
これからするであろう引越に向けて極力荷物も増やしたくないし
と思い、ラジオとしてだけ使っていた。
ラジオのチャンネルは大量にあっていまだによくわからないのだけど
ギャラリーで会う同業者や顔見知りになったアパートの住民に
どのチャンネルがNY臭が強くて面白いかを聞いた。
でも前者が教えてくれたチャンネルはなぜか入りが悪くガーガー。
後者が教えてくれたのは妙にクリアでよく聴こえる。
しばらく後者を流してみたら、NY的なノリでやったら早口なDJと
しょーもないアメリカンギャグ満載のコマーシャルが入りつつ
R&BのHIT曲中心のミーハーな選曲がいつもの生活にはない感じで良かった。
で、とにかく毎日パワープレイされてたのが下の映像の曲で。
隣の部屋からも道を歩いててもカフェや店に入っても
聴こえてこない日はないってくらいかかりまくっていて
好きだろうが嫌いだろうが頭の中でループしまくった。
うーん。いまやこの冒頭を聴いただけでも
あの頃の記憶や断片的に印象に残ってる場面がドドドーっ始まって
見事に "思い出の名曲アルバム" の中の1曲になってしまっている。
曲の内容と記憶の内容は全然リンクしていないんだけれど
それがまた異質なコラージュのようで余計に残る。
ビヨンセもちょっと好きになっちゃったしなあ。
♪Lookin so crazy your love's got me lookin
Got me lookin so crazy your love〜〜♪
2004年に続く〜。








